屋久島リトリート。旅を終えて①

家族大好king

おはようございます。kazukiです。

屋久島旅行
いろんなことがあり過ぎて
なかなか、なかなかまとまらない。

でも、少しずつ書いていこう
と思って、第一弾。

 

一番気がかりだったこと

「家族と6日間離れて」

について。

 

結論から言うと

 

なーんにも変わらなかった

 

え…w

いや、いい意味で!

なんか違うな。

 

離れて良かった!!!!!

 

うん、これ。

 

子どもたちはどうしてるかなぁと
1日に何度か思ったのは事実。。

そして旅を終え、
再会の直前と、その瞬間は
何とも言えないドキドキワクワク

顔を見たときはお互いにふわ〜って温かい空気に包まれたような感じがしたけど…
一瞬ねw

 

いとこが遊びに来てたっていうのもあるのか

あれやりたーい
これ食べたーい
ねぇねぇあっち行こう!

いつもの姉弟。

 

寂しかったよ〜って
ギューって抱き合う
見つめ合う
お互いの話をする

みたいなのは、なかったなw

 

それがいい
私はそれが好き

 

それ以降も
あんまりお互い何したかとか
聞いたり話したりしてない。

飛行機に乗ったことはわかってるけど
屋久島という場所に行ったことは
もしかしたら知らないかもw

 

そしてお互いまた日常に戻った。

 

でもそれでいいんだと思う。

 

覚悟決めて離れたのに
拍子抜け〜もあるけども

でも

目に見えなくても
言葉にしなくても

信頼も絆も深くなった。

離れないと味わえない体験を
お互いにできたから。

寂しさも楽しさも、どちらも
離れたからこそのもの。

ものすごい体験ができたのも
屋久島にあのタイミングで行ったから!
人生がまたさらに輝いたの!
(詳しくは今後書いていきますね)

母がまた人生進ませちゃって、
子どもらがその影響を受けないわけがない。

 

だから、
行くという選択をとって
心から、心の底から満足してる。

大きな決断とか覚悟って
その瞬間は怖いけど

それを超えた時に見える景色は
半端なくやばい。
超えた人にしかわからない。

これでも結構超えてきた方なので
人生のスパイス〜くらいに思えてきたかな。

なーーんて言いながら、
まだまだ怖いこといっぱいで
グズグズしてる自分もいるんですが。
のび太みたいw

でも、
ドラえもーんって助けを求めると
四次元ポケットじゃないけど
ドーンて雑に背中押し合える仲間がいて
ちょー幸せ♡

 

あ、逸れた。

 

言いたいのはね

小さい子がいるから無理とか
お金がないから行けないとか
誰かの目が気になるとか
パートナーや家族が許してくれないとか

あると思う
あると思うけど

 

あなたはどうしたいの???

 

やっぱりそこなんだよなーって。

やりたいんだったら
どんな困難だって超えられる。

やるか
やらないか

選択してるのは自分。

ヒーー

耳が痛いっす〜

 

人生で最高の景色が見たいんだったら
やるしかないんだよね。

うん、私がんばるわ!

 

自分のこと大好き過ぎて
自分のことばっかり考えるから
こんな締めくくりになりがちだけど

でもやっぱり最後に
子どもたちと、そして夫に
最大級の感謝と愛を贈りたい!

あなたたちがいてくれるから
私幸せもらえてるの。
本当にありがとう♡
愛してるよ♡

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